皆さん、こんにちは。歯科医院経営コンサルティング専門!歯科医院地域一番実践会 地域一番化マスターの岩渕龍正です。今日も、「毎日が歯科医院経営コンサルティング!」はりきって行きましょう!
先日、ホテルでK−1ミドルのビデオを観ようと思い、ホテルに到着する1時間くらい前に電話をして、ビデオを用意してもらうようにお願いしました。
そして、ホテルに到着。
部屋にはきちんとビデオが置いてありました。
しかし、ビデオとテレビが接続されていませんでした。
「うーん。こういうのって、普通、接続してあるものじゃないのかな?」と思い、接続方法が書いてある用紙もない状態で、分かる範囲で接続しました。
テレビの前面についている端子にケーブルをつなぎ、ビデオにも接続。「よっっしゃ!!観るぜ!!」と見る気、まんまんで「ぽちっ」とボタンを押すと、青い画面。
映らない・・・
それから、何度やっても映りません。
そろそろ、むかついてきました。
何度か、配線を変えてチェレンジしているうちに、ふと思いました。そういえば、このケーブル、赤と白の端子しかないんだけど・・・。映像は黄色なのに、これで映るんだろうか?
違うんじゃねーかなーと思いつつ、やっているうちに「これはおかしい!」と思い、フロントへ電話し、担当の人に来てもらうことに。そのとき、一応、端子が3つあるケーブルを持ってきてもらうように依頼。
そして、担当の人が来るまで10分以上の時間がかかり、その間も、私は格闘していました。そして、「もしかしたら、ケーブルをテレビの前面に接続するのではなくって、この機械に入れるんじゃないの?」と思いつきました。
と思ったところで、担当の人、到着。
結局、ケーブルはホテルのテレビについている有料放送などを管理する機械に取り付けねばならず、しかも、置いてあったケーブルでは映らないことが判明。
かなり怒りました。
最初から映らないものが置いてあったのです。
つまり、動作確認もしないで、担当の人が帰ってしまったのです。これはありえない話です。
しかし、このようなことは色々な場面であるように思います。使用方法をきちんと書いていない、いざ使おうと思ったら使える状態でなかった。
また、補綴物でも、すぐに取れたなどは私が感じたような怒りを患者様も感じるんだろうなーとつくづく思いました。もし、すぐ取れてしまう可能性があるのであれば、事前にそれを説明しておくことが大切ですよね。
ホテルの副支配人が謝りに来てくれましたが、私のそのホテルに対する不信感を取ることはかなり難しかったです。このような問題が起きないように私自身も、心がけたいと思います。
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先日、ホテルでK−1ミドルのビデオを観ようと思い、ホテルに到着する1時間くらい前に電話をして、ビデオを用意してもらうようにお願いしました。
そして、ホテルに到着。
部屋にはきちんとビデオが置いてありました。
しかし、ビデオとテレビが接続されていませんでした。
「うーん。こういうのって、普通、接続してあるものじゃないのかな?」と思い、接続方法が書いてある用紙もない状態で、分かる範囲で接続しました。
テレビの前面についている端子にケーブルをつなぎ、ビデオにも接続。「よっっしゃ!!観るぜ!!」と見る気、まんまんで「ぽちっ」とボタンを押すと、青い画面。
映らない・・・
それから、何度やっても映りません。
そろそろ、むかついてきました。
何度か、配線を変えてチェレンジしているうちに、ふと思いました。そういえば、このケーブル、赤と白の端子しかないんだけど・・・。映像は黄色なのに、これで映るんだろうか?
違うんじゃねーかなーと思いつつ、やっているうちに「これはおかしい!」と思い、フロントへ電話し、担当の人に来てもらうことに。そのとき、一応、端子が3つあるケーブルを持ってきてもらうように依頼。
そして、担当の人が来るまで10分以上の時間がかかり、その間も、私は格闘していました。そして、「もしかしたら、ケーブルをテレビの前面に接続するのではなくって、この機械に入れるんじゃないの?」と思いつきました。
と思ったところで、担当の人、到着。
結局、ケーブルはホテルのテレビについている有料放送などを管理する機械に取り付けねばならず、しかも、置いてあったケーブルでは映らないことが判明。
かなり怒りました。
最初から映らないものが置いてあったのです。
つまり、動作確認もしないで、担当の人が帰ってしまったのです。これはありえない話です。
しかし、このようなことは色々な場面であるように思います。使用方法をきちんと書いていない、いざ使おうと思ったら使える状態でなかった。
また、補綴物でも、すぐに取れたなどは私が感じたような怒りを患者様も感じるんだろうなーとつくづく思いました。もし、すぐ取れてしまう可能性があるのであれば、事前にそれを説明しておくことが大切ですよね。
ホテルの副支配人が謝りに来てくれましたが、私のそのホテルに対する不信感を取ることはかなり難しかったです。このような問題が起きないように私自身も、心がけたいと思います。
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