皆さん、こんにちは。地域一番化マスターの岩渕龍正です。今日も、「毎日が歯科医院経営 コンサルティング!」はりきって行きましょう!

勤務医の先生に「やり方教育」ではなく「あり方教育」を行うのが「歯科医院スーパーDr育成セミナー」です。

このセミナーに勤めてからできるだけ早い時期に参加すればするほど、治療技術のこと、自分のことだけしか考えない「勘違いDr化」を防ぐことが可能になります。

「歯科医院スーパーDr育成セミナー」でも、講座中に自分のことだけでなく、もっと周りのスタッフのこと、医院全体のことを考えることを伝えています。

しかし、本当に行動するかどうかは本人しだいであることは否めません。
まだ勤務暦が浅い新人Drであれば、それでも問題ないと思います。

ですが、キャリアが5年目ぐらいを迎えるような、それこそ医院の中心を担ってほしいDrにはもっと、多くのことを期待したいはずです。

保険治療は最低限、しっかりやってほしい。
自費治療もできるようになってほしい。

それだけでなく、スタッフの教育にも力を発揮してほしい。
医院がどうやったら、もっと良くなるかを考えてほしい。


ですが、ここまでのことをしっかりできる勤務医の先生はほとんどいません。
それができる勤務医の先生こそが「スーパーDr」といわれる存在なのです。

実は、このなかなか変わることができないキャリア5年ぐらいの勤務医の先生が一番、変わる可能性が高かったのが「スーパースタッフ育成塾」の前身である「幹部スタッフ育成塾」なのです。

ここで、大きく考え方や行動を改めた勤務医の先生が多かったのです。
「自分がもっと、医院の中心として、責任感を持って仕事しないといけない」
ということに気づいたのです。

それによって、自覚が芽生えたのです。
もし、あなたの医院の勤務医にもっと医院の中心を担ってほしいと思うのであれば、
「歯科医院スーパースタッフ育成塾」に勤務医の先生に参加してもらうことをオススメします。


本来であれば「スーパーDr育成塾」を開催しようと思っていたのですが、「スーパースタッフ育成塾」で勤務医の先生が成長していくので、止めました。

「スーパースタッフ育成塾」は「スーパーDr育成セミナー」でもあるのです。
「歯科医院スーパースタッフ育成塾」の詳細・お申込はこちら!


今日も「気づきと豊かさを与える男日本一」で行きます!お願いします!!