


「最近、患者数が以前より減ってきてる気がする」
「保険改正の度に、保険点数は下がるし、今年になって近隣に新規開業が3軒もあった」
「半径1キロ圏内に歯科医院が10軒もあって、大変で」
「自費っていっても、今まで保険主体でやってきたから、今から変えるのは難しい」
「今までのやり方ではいけないとは思うけど、どうやって良いか分からない」
「スタッフのやる気がなくて困ってる」
「医院を変えていこうとしても、スタッフがついてきてくれない」
このように「今までのやり方を変えていかないといけないと思うんだけど、どうやって良いか分からない」という悩みを抱えて、苦しんでらっしゃる院長先生が日本全国に数多く、いらっしゃいます。

皆さん、こんにちは。
私、歯科医院地域一番実践会 地域一番化マスター 岩渕龍正と申します。
私はこれまで9年間、歯科医院専門で経営コンサルティングを行う中で、先の見えない暗闇の中で苦しんでいる数々の院長先生とお会いしてきました。これまでに私が実際にコンサルティングさせていただいた医院も軽く100医院を越えました。
私がコンサルティングした大半の先生が暗闇の中から一筋の光明を見つけ、そこに向かって、必死に努力した結果、地域一番医院にたどり着きました。そして、さらに数名の先生は歯科界でも有名な先生へと飛躍されていきました。
これまで9年間、歯科医院専門で経営コンサルティングを行っていく中で分ったことがあります。「それは歯科医院改革に必殺技はない」ということです。
よく、テレビや雑誌の取材を受けると「何かこれをやれば、凄い業績が伸びるみたいなのはないんですか?」とよく聞かれます。しかし、実際にはそのような必殺技は存在しません。
例えば、ボクシングやPRIDE、K-1などの格闘技でもそうですが、試合が決まる技に、ローリングソバットや胴回し回転蹴り、かかと落としなどのいわゆる大技はほとんどありません。試合を決めるのはディフェンステクニックやジャブ、ストレート、ハイキック、関節技などのごくごく基本的なものばかりです。
試合を決めるのはそれらがいかに高いレベルで実行できているかということなのです。
同じ電話応対でも、適当な電話応対としっかりとした電話応対ではやってることは同じでも結果は大いに異なります。
それらの積み重ねが格闘技の試合の勝敗を分るのと同じように、歯科医院経営の勝敗も分けるのです。そして、医院を改革していくというのは、このようなごくごく基本的なことをいかに高いレベルで実践できるようになるかということなのです。

今、ビリーズブートキャンプで大人気のビリー・ブランクス(51歳)も言っています。
「全ては心構えが重要だ。体型を変えるには心構え、考え方を変えなければいけない」
そうなのです。
今の体型になってしまった原因は今の考え方にあるのです。
それと同じように、今の医院の現状になってしまった原因は院長の考え方にあるのです。ですから、医院改革をするということは院長の考え方から変えていくということなのです。
「基本的なことが大切で、院長の考え方を変えることが大切なのは分った。
じゃあ、何をすればいいの?そこが一番重要で、一番困っていることなんだ」
と思われる方も多いかと思います。
そこで、私はこれまでの歯科医院経営コンサルティングの中で効果があって、かつ、明日からできる33の方法をまとめました。
そして、歯科医師会や税理士事務所、大学の同窓会、ディーラーさん、モリタさんなどのメーカーさんから講演会のゲスト講師として呼ばれた時に、その33の方法をお話してまいりました。

しかし、歯科医院のおかれている状況が益々、厳しさを増す中で歯科医院改革の一歩を踏み出そうと懸命に努力してらっしゃる皆さんのために、2007年7月1日(日)に大阪にてモリタさん主催で開催されました「歯科医院経営活性化手法33」の講演を撮影し、DVDとして発売させていただくことになりました。
この33の方法は歯科医院改革にこれから取組もうとされている先生のために開発された内容です。ですから、逆に、歯科医院経営に既にかなり力を入れて取組んでらっしゃる先生には物足りない内容になると思います。
しかし、歯科医院改革の一歩を踏み出そうとされている先生にとっては、その一歩の踏み出し方が分る内容になっています。
それは例えるなら、ゴルフやスキーやスノーボードのようなものです。ゴルフもスキーもスノーボードも最初の一歩って、とても難しいですよね。ゴルフで言えば、ボールが真っ直ぐ飛ぶ、スキーで言えばボーゲンができるようになる。スノーボードで言えばターンができるようになる。


できる人にとっては当たり前のことでも、スキーを初めてする人にとっては先ずは、ブーツの履き方、リフトの乗り方から分らない。ドキドキする。「リフトを止めちゃったらどうしよう」「滑るときには足をどんな風にして、手はどうして、どこを見てれば良いのか」そういう基本的なことが大きな不安となり、最初の一歩を踏み出せない理由になっていたりするのです。
最初の一歩が踏み出せれば、そこには今まで、あなたが知らなかった世界が待っています。スキーでもそうだったのではないでしょうか。スキーをやってみて、その気持ちよさが実感できたのではないでしょうか。
歯科医院改革も同じです。
実際に一歩を踏み出せたときから、これまでとは違う歯科医院経営を感じることができるようになると思います。

3.ミーティングの時間を使って、スタッフにもこのDVDを見てもらって、メモを取ってもらい、見終わった後にスタッフに感想文を書いてもらい、今後、何をどのように実践するかを話し合って決める
さて、これだけ充実した内容の「歯科医院経営 活性化手法33DVD」の費用はDVD(2枚組み)は15,750円、DVD&CD特別パックは18,900円となっております。
「歯科医院経営活性化手法33DVD」は2007年7月末に発売され、発売後たったの約2ヶ月で1,000セットに到達したことと、多くの先生から「岩渕さん、歯科医院経営活性化手法33DVDの値段は凄い安いね!あれは安すぎるよ!」といわれましたので、10月中旬から5千円値上げしました。
お申込みを多数いただき、限定販売2000セット完売の為、追加制作いたしました。2010年1月現在、販売本数が2011セットです。
しかし、そうは言っても、まだまだ多くの先生が経営コンサルタントに対して「うさん臭い」というイメージをお持ちだったり、「他のコンサルティング会社のセミナーに行ったけど、大した内容でなかった」というマイナスイメージをお持ちです。
ですから、このDVDに限り、30日間の無条件返金保証をつけさせていただきます。このDVD・CDの内容がご購入いただいた金額分の価値がないと思われたら、ご連絡下さい。無条件で返金させていただきます。
追伸1.

本文章中に度々、登場する「赤本」とは私、岩渕龍正が2005年1月にデンタルダイヤモンド社さんから出版いたしました『歯科医院地域一番実践プロジェクト』のことをいっております。現在、この赤本は歯科界だけで8,500部以上が売れており、一部の読者にとってはバイブルとなっております。
物語で書かれている赤本は多くの院長の心に響き、「人生を変えた1冊」とおっしゃる方も多数いらっしゃるほどです。
まだ、お読みでない方は是非とも、お読み下さい。
追伸2.

私が主催する4回シリーズの超実践型セミナー「歯科医院地域一番実践経営塾」の参加者には月間医業収入300万円だった医院がたったの2年で医業収入が3倍になったり、レセプト枚数200枚台だった医院がたったの2年でレセプト枚数が3倍になったり、とんでもない成功事例が続出しております。
しかも、それらの業績を飛躍的に伸ばした医院は私のコンサルティング先ではなく、自分たちでセミナーの内容を着実に実践していった結果、飛躍的に業績が伸びて行ったのです。

しかし、その実践した内容のほとんどは「歯科医院経営活性化手法33」でも紹介されているものばかりです。
あなたがこの「歯科医院経営活性化手法33」の内容を実践し、飛躍的な成長を遂げることを楽しみにしております。
■DVD価格: 15,750円(税込み、送料込み)
■DVD・CD特別パック: 18,900円(税込み、送料込み)
※2007年10月15日から5千円、値上げさせていただきました。ご了承ください。
※本DVD、CDにはテキストはついておりません。ご了承下さい。
※CDは講演内容をそのまま収録したものとなっております。
※お申込み後、2週間以内のお届けになります
※お支払方法:着払いにてお願いします
■ご返金:30日間、無条件返金保証いたします。もし、DVD・CDの内容がお支払いいただいた金額分の価値がないと思われた場合には、ご連絡下さい。DVD・CD到着後、無条件で、速やかにご返金させていただきます。
■お申込方法:以下のお申込フォームに必要事項をご入力の上、お申込み下さい。
■お問合せ:
経営戦略研究所 株式会社 歯科医院地域一番実践会 地域一番サポーター 新哲也
TEL.045-440-0312 FAX.045-440-0322
以下の予約フォームに必要事項をご記入の上、お申込下さい。※は必須です。
「えー、本当にそんなに良いセミナーだったのー?」と疑問に思われる方もいらっしゃるかもしれません。そのような方は、これからご紹介する参加者の感想をお読みください。
岩渕の想いが伝わったのか、今回、参加者の方々からも数多くの熱い感想をいただきました。そのうちのごく一部をご紹介いたします。